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RANCID-ランシド/NEWS

2008.05.14
RANCID、DVD『The Music Videos: 1993-2003』をリリース

The Music Videos: 1993-2003「PUNK SPRING 08」での来日公演も大盛況に幕を閉じたパンク界のカリスマ、RANCIDの初ビデオ・クリップ集が電撃リリース!!! 2003年リリースのアルバム『Indestructible』以来、そして2004年に活動休止状態となって以降、初の音源発表となったBサイド集に続いての本作は、デビュー以来彼らが取りためてきたカッコ良過ぎるビデオクリップを全18曲!!!

  1. Hyena
  2. Nihilism
  3. Salvation
  4. Roots Radicals
  5. Time Bomb
  6. Ruby Soho
  7. Bloodclot
  8. Backslide
  9. Who Would've Thought
  10. Leicester Square
  11. Golden Gate Fields
  12. Young Al Capone
  13. Let Me Go
  14. I Am Forever
  15. Dead Bodies
  16. Indestructible
  17. Fall Back Down
  18. Red Hot Moon

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2008.03.19
RANCID、初の未発表音源集『B Sides And C Sides』をリリース

B Sides And C Sides
泣く子も黙るパンク界のカリスマ、Rancidのレア音源集が電撃リリース!!! 2003年リリースのアルバム『Indestructible』以来、そして2004年に活動休止状態となって以降、初の音源発表となる本作は、デビュー以来彼らがリリースしてきたシングルEPのB面曲や、コンピレーション参加曲などを網羅した入魂の全21曲!!! アナログのみの音源や、すでに廃盤/レア化している曲ばかりなので、こうしてまとめてCDで聴けるのは嬉しい限り!! パンク・ファンなら問答無用にマストな1枚!!!!


■ amazon.co.jp 「B Sides And C Sides」日本盤 >>
■ amazon.co.jp 「B Sides And C Sides」海外盤 >>

2008.02.01
RANCID 単独公演決定!! 

RANCID 単独公演決定!!
PUNKSPRING 08では、堂々のヘッドライナーを務める彼らの単独クラブ・ギグ・ツアーが決定した。  
今回の単独来日ツアーは、4月8日のZepp Tokyoを皮切りに全4公演が行なわれる。不滅のパンク・スピリットを体現し続ける彼らのパフォーマンスをお見逃しなく!

RANCID Japan Tour 2008

04/05(土) PUNKSPRING大阪(ZEPP)
04/06(日) PUNKSPRING東京(幕張メッセ)
04/08(火) 東京:ZEPP
04/09(水) 東京:ZEPP
04/10(木)名古屋:ZEPP
04/12(土)大阪:ZEPP  =NEW!=

【info】クリエイティブマン

2008/01/23
「PUNK’S NOT DEAD」DVD発売!!

PUNK’S NOT DEAD
2007年公開のドキュメンタリー映画 「PUNKS NOT DEAD」が早くもDVD化!!
しかもDVD BOXはカナリ豪華!!

〜bounce.com〜
80年代のUSハードコア・シーンで活躍していた女性フォトグラファー、スーザン・ダイナーがティム・アームストロング(ランシド)のバックアップを受け、3年の歳月をかけて(しかも完全自己資金で)作り上げたDVD「PUNKS NOT DEAD」は、そのタイトルが物語るように誕生から30年経ったいまも生き続けるパンクの現状と、その変遷を描いた渾身のドキュメンタリー映画だ。

 観どころはもちろん、ふんだんにフィーチャーされているライヴ・シーンに違いない。事実、グリーン・デイの初公開ライヴ映像やブレイク前のオフスプリングの姿(ホーム・ビデオで撮影)などは、ここでしか観られない貴重なものである。

 しかし、セックス・ピストルズからグリーン・デイ、オフスプリングを経て、マイ・ケミカル・ロマンスやグッド・シャーロットまで、新旧100組以上のパンク・ロッカーがそれぞれに語る〈パンク哲学〉にも、ぜひ耳を傾けてほしい。その熱弁の数々を聞けば、パンクが一過性のブームで終わらずに、それを求める若者の間でずっと生き続けてきた理由が理解できるだろう。もちろん、この映画は無責任なパンク賛歌などではない。70年代のパンクとグリーン・デイ以降のポップ・パンクを連続したものと捉えたうえでパンクの大衆化/商業化にも言及しているところに、ダイナーのジャーナリスティックかつシリアスな視点が窺える。それは彼女なりのパンクに対する愛情表現なんだろう。そういう意味では、ダイナーもまたパンクについて雄弁に語っているわけだ。

 多くの人間によってここまで真剣に語られた音楽を、僕は他に知らない。パンク・ファンはとりあえず必見だ。パンクが好きで良かった、と改めて実感できるはずだから。

■ amazon.co.jp 「PUNK’S NOT DEAD SPECIAL BOX」 >>
■ amazon.co.jp 「PUNK’S NOT DEAD 通常盤」 >>

2007.12.01
RANCID PUNKSPRING2008出演決定!! 

PUNKSPRING2008今年も人気春フェスの“PUNKSPRING 08”が、4月5日(土)大阪・インテックス大阪、4月6日(日)東京・幕張メッセにて行なわれることが決定! そして、早くも4月6日(日)東京・幕張メッセに出演する第1弾アーティストが発表された。

気になるランナップは、以下の通り(順不同)。ランシド、ペニーワイズ、ミーファースト・アンド・ザ・ギミー・ギミーズ、エンジェルズ&エアウェイブス、バズコックス、フロッギングモリー、ギャロウズ、ドライヴィング・イースト、フロム・オータム・トゥ・アッシュズ、イレヴンティセヴン、パワースペース、そして国内からはマキシマム ザ ホルモンの全12組。チケットは8,500(税込/全立見/別途ドリンク代)で、来年1月19日(土)より、各プレイガイドにて発売開始となる。

なお、4月5日(土)大阪・インテックス大阪に関する出演アーティストならびに詳細は後日発表となっており、東京公演に関しても続々と出演者が発表されていくので、オフィシャル・サイトのチェックを忘れずに!!

オフィシャルサイト>> http://www.punkspring.com/

2007.09.01
ティムが共同製作でかかわった映画「Punk's Not Dead」公開! 

RANCIDティム(vo,)が共同製作で携わった映画「Punk's Not Dead」が9/1(土)〜公開スタート!
ティムを筆頭にに、PUNKを愛する沢山のアーティストの声を体験してみてください。

予告編動画 >> http://www.punksnotdead.jp/

TIMインタビューパンク。…パンクって何だ? 
あなたにとってパンクとは?

「パンク? セックス・ピストルズでしょ。いや、むしろクラッシュかな」

「ランシドに決まってるじゃん」

「パンクといえば、グリーン・デイしかいないね」

「一番好きなパンクはSUM 41」

「メジャーシーンにパンクなんかいねーよ」

100人に聞けば100通りの答が返ってくる、正解無き「パンクとは?」という問いかけ…。

ここに非常に興味深い映画が登場してきた。タイトルは『PUNK'S NOT DEAD』。

映画の世界に広くかかわりながらも、生涯を通しパンク・ムーヴメントを撮り続けてきた女流カメラマン:スーザンはこう語る。
「2002年、私はあるパンク・ロック・フェスの広告を見ました。それはなんとリーバイスとKROQ(LAのラジオ局)という巨大企業が主催していたのです。かつて社会の脅威とまで言われていたパンクは、いまやメインストリームとなったのかと驚きました。この広告を見たまさにその日、私はこの映画を撮ろうと決意したのです」

PUNK'S NOT DEADこの映画は、パンクの歴史を描くものではない。あくまで「いまパンクはどうなっているのか」ということだ。パンクがいかにしてアンダーグラウンドからメインストリームへと浮上したか、いかに受け入れられるようになったか。またその一方で、今日でも不可欠なアンダーグラウンド・シーンが存在しているか…を描いた作品なのだ。

70年代オリジナル・パンクから、ハードコア、メロコア、そしてポップパンクまでパンクの歴史を断片的にちりばめながら、メインストリームに対抗した反逆のロックの進化と存在意義を、あくまで現在に焦点を絞って描くドキュメンタリー…登場バンドは100にも及び使用楽曲は85曲にのぼる。

興味深いセリフが次々と紹介されていく。SUM41なんかパンクじゃねえ。商業的であることを否定するキッズたち、時代とともに変わっていくパンクの意味。

何かの結論を押し付けるわけでもなく、大きなストーリーの流れで思想を導くわけでもない。「自分のやりたいようにやる」というDIY(do-it-yourself/自分でやりなさい)精神がパンクの源であることを思い起こさせてくれるだけのことだ。

しかし、ロック好きを自認するのであるならば、機会を作って一度この映画に身を投じてみてほしい。
人生を揺るがすパンクの精神が存在し、ロックの歴史に自浄作用をもたらしている事実に思いを馳せるだけで、音楽ライフが一段と充実することになるだろうから。

『PUNK'S NOT DEAD』
2007年/アメリカ映画/音楽ドキュメンタリー/カラー/97分
9月1日(土)より、シアターN渋谷にてロードショー 他、全国順次公開

本国サイト:http://www.punksnotdeadthemovie.com/
公式HP:http://www.punksnotdead.jp/

関連書籍
PUNK ROCK CONFIDENTAL JAPAN DOLL 9月号  

2007.07.01
RANCIDティムを徹底検証!7月号DOLLはティムが表紙!

DOLL 7月号

■ 特集
RANCID~Tim Armstrong-アナザー・サイド・オブ・ランシド、ヒストリー・オブ・ランシド、ランシド関連ディスク

DOLL 7月号 >>

2007.06.05
TIMが絶賛するTHE AGGROLITESが、アルバム『Reggae Hit LA』で日本デビュー

Tim Armstrong

 ランシドのティム・アームストロングが今一番影響を受けていると語り、5月23日発売の彼のソロ・アルバム『A Poet's Life』にも参加しているバンド、アグロライツが6月6日にアルバム『Reggae Hit LA』で日本デビューを果たす。彼らのバンド名は、60年代の英国のスラングでタフであることを意味する〈aggro〉を引用したもの。本作は、古き良き60年代レゲエをバックボーンに、アメリカ・ソウル&ファンク・テイストを絶妙にブレンドした〈ダーティ・レゲエ〉・バンドの通算3作目のアルバムとなっております。気になる方は今すぐチェックを!

Reggae Hit LA(海外盤)>>
Reggae Hit LA(日本盤)>>

2007.04.05
Tim Armstrongが5月23日に初のソロ・アルバム『A Poet's Life』をリリース !!

Tim Armstrong

ティム・アームストロング初のソロ・アルバム『A Poet's Life』が5月23日遂に出ます!!今作は彼の音楽の基盤とも言える、スカやレゲエにスポットライトを当てた作品となっています。また、レコーディングが全て一発録りで行われたという事で、パンクらしさももちろんあるのでは?またランシド・ラーズも参加。

A Poet's Life(海外盤)>>
A Poet's Life(日本盤)>>
A Poet's Life(日本初回限定DVD付盤)>>

2007.01.01
2007 RANCID 来日!!

3年ぶりにランシド来日です!!

RANCID JAPAN TOUR 2007
01/05(金) 東京 : スタジオコースト
01/06(土) 東京 : スタジオコースト
01/07(日) 名古屋 : ZEPP
01/09(火) 大阪 : ZEPP
01/10(水) 大阪 : 心斎橋CLUB QUATTRO <<追加公演
01/11(木) 広島 : クラブクアトロ
01/12(金) 福岡 : ZEPP
01/14(日) 横浜 : ブリッツ
01/15(月) 仙台 : ZEPP

>>オフィシャルサイト

2006.11.04
ランシド Brett Reed脱退!!

1月の来日が待ちきれないキッズも多いと思いますが、 ランシドに衝撃が走りました!!
なんと長年ドラマーを勤めたBrett Reedが脱退したとのこと、 後任にはThe Usedの元ドラマーBranden Steineckertが決まっている様です。と言う事は1月の来日は新生ランシドって言うことになりますね。
Brettの脱退理由については今の所詳細不明ですが、ランシドの事だしケンカとかではなさそうな気がします。
詳細入り次第お伝えします。

オフィシャルサイト(英語) >>

2006.08.23
BEST OF PUNK O RAMA

レーベルサンプラーの草分け的存在、エピタフの激安コンピ『PUNK O RAMA』が早いもので10周年を向かえ、その記念盤がリリースされました!
NOFX、ランシド、バッド・レリジョン、ペニーワイズ、ドロップキック・マーフィーズ、オフスプリングなどなど、歴代のエピタフを代表するバンドの代表曲ばかりを収録。
パンク初めての方にはもちろんオススメですが、もう聴いてる人でももう一回チェックしたい一枚になってます。
今回は初回生産限定盤のみDVD付き!こちらもオススメ!


ベスト・オヴ・パンク・オー・ラマ(初回生産限定盤)(DVD付) >>
ベスト・オヴ・パンク・オー・ラマ (通常盤) >>

  1. For Boston / DROPKICK MURPHYS
  2. Don't Call Me White / NOFX
  3. Bob / NOFX
  4. True Believers / THE BOUNCING SOULS
  5. PERFECT PEOPLE / PENNYWISE
  6. Wake Up / PENNYWISE
  7. Ruby Soho / RANCID
  8. Time Bomb / RANCID
  9. Diamonds & Guns / TRANSPLANTS
  10. To Have And To Have Not / LARS FREDERIKSEN AND THE BASTARDS
  11. No Rest For The Weekend / ORANGE
  12. Chain Me Free / THE MATCHES
  13. Everything Sux / DESCENDENTS
  14. Problematic / ALL
  15. Come Out And Play / THE OFFSPRING
  16. Session / THE OFFSPRING
  17. Monsters / MATCHBOOK ROMANCE
  18. Everything Is Alright / Motion City Soundtrack
  19. The Latest Plague / From First To Last
  20. Sorrow / BAD RELIGION
  21. American Jesus / BAD RELIGION
  22. Redemption Song / JOE STRUMMER & THE MESCALEROS
=DVD収録ビデオクリップ=
  1. BAD RELIGION / Los Angels Is Burning
  2. RANCID / Nihilism
  3. PENNYWISE / F**k Authority
  4. THE BOUNCING SOULS / Eastside Mags
  5. DROPKICK MURPHYS / The Spicy McHaggis Jig
  6. NOFX / Stickin In My Eye

ベスト・オヴ・パンク・オー・ラマ(初回生産限定盤)(DVD付) >>
ベスト・オヴ・パンク・オー・ラマ (通常盤) >>

2006.06.27
グリーン・デイ&ランシドが仕掛けたスプラッター・パペット・ミュージカル、日本上陸!

アメリカのカリスマ的パンク・バンド、ランシドのリード・ヴォーカルであるティム・アームストロングが手掛けた悪魔的パンク人形劇『リブ・フリーキー! ダイ・フリーキー!』が、今夏、遂に日本上陸! 7月8日〜8月4日までの期間限定レイトショーとして、渋谷の「シアターN渋谷」にて公開される。R-15指定にされている映画の内容とは、果たして・・・?

作品は、1960年代後半にアメリカ全土を恐怖に陥れた、冷酷で残忍な殺人カルト教団“マンソン・ファミリー”の全貌をストップモーション・アニメで描いた衝撃作。今作は、彼らが起こしたハリウッド史上最悪の血まみれ事件「シャロン・テート殺人事件」を、パンク・スプラッター・パペット・ミュージカルとして映画化したもの。教団の支配者である世紀の殺人鬼“チャールズ・マンソン”は、今もカリフォルニアの州刑務所で服役中である。

そんな驚愕の事件を、同作ではパペット(人形)を使用して再現。監督はグリーン・デイのアルバム『アメリカン・イディオット』のメイキング風景を撮影した、来年発売予定のドキュメンタリーDVD『HEART LIKE A HAND GRENADE(手榴弾みたいなハート)」』などを手掛けているDVDディレクターのジョン・ロッカー。プロデューサーを務めたランシドのティムは、ナレーションとしても作品に参加している。声優陣にはチャーリー役にグリーン・デイのヴォーカル、ビリー・ジョー・アームストロング、尋問者役にグッド・シャーロットのベンジー&ジョエルのマデン兄弟、そしてシャロン役にはオジー・オズボーンの娘、ケリー・オズボーンが出演している。他にも、Go-Go'Sのジェーン・ウィードリンやBlink182のドラム、トラヴィス・パーカーなど、豪華アーティストが勢揃いした作品だ。

さらに、BOUNTY×HUNTERやMARS16、ハードコアチョコレートなどの有名ブランドとのコラボTシャツの販売も決定! 7月8日の映画公開初日には、劇場で先行発売される。7月9日以降は各店舗に商品が並ぶので、こちらもお楽しみに! また、8月18日には、早くも同作品のDVDが発売される予定。

BARKSでは映画の予告編を公開しているので、気になる人はさっそくチェックを! 暑〜い夏に、身の毛もよだつパンク・スプラッター・パペット・ミュージカルなんていかが・・・?

[BARKS]

「DVD リブ・フリーキー!ダイ・フリーキー! DVD-BOX 初回限定版」>>

「DVD リブ・フリーキー!ダイ・フリーキー! 通常版」>>

2006.05.19
HELLCAT名物“ギヴ・エム・ザ・ブート”シリーズ最新作登場!

 HELLCAT RECORDSからコンピ・シリーズ最新作が登場!激安のクセに中身も充実の決定盤『ギヴ・エム・ザ・ブート 5』(EICP-627 \1,050(税込))は5月24日発売予定!レーベル・オーナーでもあるティム・アームストロングのランシド「Tattoo」(テイラー・スティール監督映画『THE SHOW』のサントラ収録曲)を皮切りに、ドロップキック・マーフィーズ、タイガー・アーミーなどのお馴染みさんから、新たに契約を結んだWESTBOUND BRAIN、STATIC THOUGHT、LOS DIFUNTOSまで、全18曲を収録してます。


●V.A.『ギヴ・エム・ザ・ブート 5』
(EICP-627 \1,050(税込))
1. Tattoo (RANCID)
2. Warriors Code (DROPKICK MURPHYS)
3. Cold Concrete (TIME AGAIN)
4. Swift Silent Deadly (TIGER ARMY)
5. Act The Part (THE UNSEEN)
6. Crazy (THE SLACKERS)
7. The Sinner (LEFT ALONE)
8. Funky Fire (THE AGGNOLITIES)
9. Crawl Straight Home (HORRORPOPS)
10. Another Generation (ROGER MIRET AND THE DISASTERS)
11. Widow Maker (THE HEART ATTACKS)
12. Pamint De Mort (MERCY KILLERS)
13. I’m No Different (WESTBOUND TRAIN)
14. The Kids Aren’t Wuiet On Charmon Palms (LARS FREDERIKSEN AND THE BASTARDS)
15. I’m A Cunt (ORANGE)
16. Driller Killer (NEKROMANTIX)
17. Victim Of Hate (STATIC THOUGHT)
18. Day 4 Night (LOS DIFUNTOS)

「ギヴ・エム・ザ・ブートV 」>>

2005.11.28
Epitaph WEBサイトリニューアル

NOFX,RANCID,Bad Religion,PENNYWISEなどなど豪華パンク陣が所属するパンクレーベル「Epitaph」。
そのオフィシャル WEBサイトがリニューアルされました。VIDEOダウンロードなど新たなコンテンツも追加され、デザインが超カッコイイだけでなくレベルの高いWEBサイトに仕上がっています。

Epitaph WEBサイト>>

2005.04.25
ランシド、BLINK182のメンバー在籍“トランスプランツ”!新作登場!

 ランシドのフロントマン、ティム・アームストロング(g,vo)と、先日活動休止を発表したBLINK182のトラヴィス・バーカー(ds)を中心に結成され話題を呼んだトランスプランツ! ストレートなハードコアから、ホーンもぶち込んだファン・パンク、エレポップからヒップホップまで、本業ではまったく見せない側面を披露した1stアルバム『トランスプランツ』から約4年……。とうとうニュー・アルバムが完成!

 ブー・ヤー・トライブ、B-REAL、Sen Dog(サイプレス・ヒル)、Rakaa(ダイレイティッド・ピープルズ)など、豪華なヒップホップ人脈も総動員された2ndアルバム『Haunted Cities』は6月21日に発売(US)されます! これだけの面子を揃えてしまう交友関係の広さ、さすがです。よりヒップホップ度濃い目?な仕上がりに期待。

[CDジャーナル]

2005.03.21
FAT MIKEのパンク・マガジン『PUNK ROCK CONFIDENTIAL』登場!

世界各国のパンク・シーンにとって、なくてはならないマガジンの数々。MAXIMUM ROCK'NROLLから、HEARTATTACKやPUNK PLANETなどなど、辞書片手に読みふけるアナタへお届けしたい情報が。FAT WRECK CHORDS主宰者、そしてNOFXのメンバーであるFAT MIKE氏製作のパンク・マガジン『PUNK ROCK CONFIDENTIAL』がこのたび創刊!

自身はもちろん、ワッティ(エクスプロイテッド)、AFI、ランシド、The Casualties、Flogging Molly、ナーフ・ハーダー、400Blows、Anti Flag……など豪華な顔ぶれが紙面に登場、「punk rock as a lifestyle」をキーワードにフル・カラーで構成されております。ビッグ・ネームすぎていまいち触手が伸びない……なんてカタイこと言わずに、『Rock Against Bush』な彼の生きざまをずずいと頂いてみては。もちろんオール英語です。

『PUNK ROCK CONFIDENTIAL』の詳細はこちら >>

[CDジャーナル]

2005.01.19
トランスプランツ、'05年ワープド・ツアーに出演決定

毎年夏に開催されるパンクロック/エクストリーム・スポーツの祭典“Warped Tour”にトランスプランツが参加することが決まった。今年で11回目を迎える同ツアーは、6月から8月にかけて全米約40都市を廻る大規模なイベント。昨年は65万人以上の観客を動員した。

ツアーを提唱したケヴィン・ライマンは、'05年のツアーについて“今まで以上に若い層”をターゲットにするとし、「基本的には裏庭のパーティ感覚で始めた。それがツアーのコンセプトなんだ。10年経っても雰囲気は変わらない」と話した、とBillboard.comが伝えている。

他にはツアー初参加のオフスプリング、ニュージャージー出身の5人組マイ・ケミカル・ロマンス、スライス、フォール・アウト・ボーイらの出演が決まっている。

詳しい日程は2月に発表される見込みだ。

2004.12.05
バンドの内実を語り尽くしたラモーンズのドキュメンタリー映画公開


今年、結成30周年を迎えたラモーンズのドキュメンタリー映画『END OF THE CENTURY』が、日本でもようやく公開となった。オリジナルメンバーのジョニー、ジョーイ、トミー、ディーディーの4人が、ニューヨークでバンドを結成したのが'74年。それから30年に及ぶ日々を、あらゆる人物のインタヴューと貴重な記録映像をつなぎ合わせて浮き彫りにしていく。ロックバンドの内情を知り、ロックシーンの変遷をたどるという意味で、ラモーンズ・ファンのみならず興味を引かれる作品だ。
共同監督のマイケル・グラマグリアとジム・フィールズは、どちらも映画監督としてのキャリアは浅いが、ラモーンズのファンとして、ありとあらゆる映像素材を徹底的に集めた。オリジナルメンバーの4人はもちろんのこと、後に加入したマーキーやC.J.をはじめ、在籍したすべてのメンバーの証言を収録。また、彼らと同時代を生きたミュージシャン(ザ・クラッシュのジョー・ストラマー、ブロンディのデビー・ハリー、セックス・ピストルズのグレン・マトロック等)や、彼らの影響を受けた世代(ソニック・ユース、メタリカ、ランシド、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ等)も登場する。

決してきれいごとだけではないバンドの内実を、それぞれの立場で振り返り、語り尽くす。その結果、浮かび上がるラモーンズの姿は、想像以上に衝撃的だ。'01年にジョーイ、'02年にディーディーが相次いで亡くなったのに続き、この映画の完成後の今年9月にはジョニーも前立腺癌でこの世を去っている。オリジナルメンバーで健在なのはトミーだけという現実を考えると、このドキュメンタリーの重要性が改めて身にしみるはずだ。(11月27日よりシネセゾン渋谷にて公開中)

原 令美/イーフィールズ

2004.09.16
ラーズ&バスターズの初来日サポート邦バンド決定!


ラーズ・フレデリクセン&ザ・バスターズとして、初来日決定!!!
いよいよ1ヶ月と迫ったRANCIDのギタリスト=ラーズのソロ・プロジェクト”ラーズ・フレデリクセン&ザ・バスターズ”の初来日公演を強力にバックアップすべく、サポート邦バンドが決定!

10/25<月>名古屋:クラブクアトロ
★JAPANESE ACT→ SCREAM of the Presidents

10/26<火> 大阪:クラブクアトロ
★JAPANESE ACT→ RAZORS EDGE

10/27<水>東京:クラブクアトロ
★JAPANESE ACT→ BATTLE OF NINJAMANS

10/28<木>東京:クラブクアトロ
★JAPANESE ACT 28日→ SA

10/30<土> 札幌:ペニーレーン 24
★JAPANESE ACT→ 雷鼓

10/31<日> 仙台:ビーブベースメントシアター

11/ 2<火> 福岡:ドラムB-1

11/ 3<水> 広島:クラブクアトロ
★JAPANESE ACT→ 早朝ピストンズ


もちろん全公演に海外からネクロマンティックスの参戦は変わらず、さらに日本からPUNK ROCK DJヒカル氏の全公演参戦も決定!
こんな強力ラインナップ、めったに見れるもんじゃないので、迷ってるアナタは今すぐチェックだ!

<問>クリエイティブマン
http://www.creativeman.co.jp


[sonymusic]
2004.07.30
ラーズ&バスターズ、初来日決定!


ラーズ・フレデリクセン&ザ・バスターズとして、初来日決定!!!
さらにオープニング・アクトとして、NEKROMANTIXが全公演サポート!

10/25<月>名古屋 名古屋CLUB QUATTRO
10/26<火> 大阪 心斎橋CLUB QUATTRO
10/27<水> 東京 渋谷CLUB QUATTRO
10/28<木> 東京 渋谷CLUB QUATTRO
10/30<土> 札幌 ペニーレーン 24
10/31<日> 仙台 BEEB
11/ 2<火> 福岡 DRUM B-1
11/ 3<水> 広島 広島CLUB QUATTRO
問:クリエイティブマン・プロダクション
http://www.creativeman.co.jp

[sonymusic]

2004.3.31
サイプレス・ヒル新譜にティム(g,vo)がゲスト参加


RANCIDのティム(vo,g)が、なんとCYPRESS HILLのニュー・アルバム「Till Death Do Us Part」にゲスト参加したぞ!
ティムが参加たのは彼らの1stシングル『What's Your Number?』(なんとTHE CLASHの『ブリクストンの銃』を弾きなおして使ってる!)で、ビデオクリップにも登場している。
もともとこの2人を引き合わせたのはTRANSPLANTSのロブだったそうで、このいったクロスオーバーは今後もっと拡大しそうだ。 ティムも参加したCYPRESS LLのニュー・アルバムは3/31発売!

CD購入画面はこちら>>
Amazon.co.jpなら送料無料&ディスカウント
[sonymusic]

2004.2.20
RANCIDインタビュー掲載情報!


約5年ぶりの単独ツアーを行い、日本各地で一大モッシュピットの渦を巻き起こしたランシド。
滞在中「日本のために」と行ってくれたインタビューが、これから続々登場!
できる限りこちらにアップしていきますので、是非チェックしてください。
【音専誌】
発売中:CROSSBEAT
3/1売:ROCKIN ON
3/下売:GRIND HOUSE
4/1売:DOLL

【ストリート誌】
3/24:COOL TRANCE
3/末:WARP

【ラジオ】
α-station(エフエム京都/89.4Mhz):2/24(火) 20:00-22:00「Moonlight Walk Tuesday」

2004.2.09
オープニング・アクト、決定!


SONICMANIAフェスから2週間にもわたるジャパン・ツアーをスタートする、ランシドのオープニング・アクトにBALZACが決定!
↓日程の<★>計4公演にBALZACが出演します。
また全公演にオープニングDJとして、PUNK ROCK DJ HIKARU氏も参加決定!
”完売”公演続出のランシド・ライヴ、悩んでるキミは絶対行くことをオススメします!

RANCID JAPAN TOUR 2004

2.3(火)札幌 Zepp Sappro
2.5(木)仙台 Zepp Sendai <★>
2.6(金)大阪 Zepp Osaka 
2.7(土)大阪 Zepp Osaka <★>   SOLD OUT
2.8(日)福岡 Zepp Fukuoka <★>
2.10(火)名古屋 ダイヤモンドホール
2.11(水)名古屋 ダイヤモンドホール
2.13(金)東京 Zepp Tokyo      SOLD OUT
2.14(土)東京 Zepp Tokyo <★>   SOLD OUT
2.15(日)東京 Zepp Tokyo      SOLD OUT

問:クリエイティブマン03-5466-0777
www.creativeman.co.jp

[Sony Music Entertainment Japan]

2004.2.09
RANCIDをフィーチャーした”パンク検定”開催!


1/下旬からいよいよ来日するランシドをさらに盛り上げるために、RANCIDをフィーチャーした”パンク検定”開催決定!
2/14(土) 13:00-15:00(予)@お台場パレットタウン パレットプラザ(ZEPP横)

12月オフスプリング、1月グッド・シャーロット、と行ってきたパンク検定も、今回のランシドでついにファイナル!
当然内容も今までで一番凄いモノになること間違いなし!
優勝者は「ソニー・ミュージック・パンク・ロック系ライヴ1年間無料権」他、ランシドを初め当社パンク・アーティストのグッズがもらえたり、さらにはもしかしてランシドにも会えるかも!?!?
ちょうどランシド・ライヴ日なので、当日はちょっと早くお台場にいって沢山の商品をゲットしてください!
www.sonymusic.co.jp/punk

[Sony Music Entertainment Japan]

2003.9.11
ランシド、2004年に大規模な来日ツアー! 9月20日(土)より一般発売開始


8月に3年ぶりとなる6thアルバム『インデストラクティブル』をリリースしたばかりのRANCIDが新作を引っさげての来日公演を行なう。ティムのTransplants、ラーズのLars Frederiksen And The Bastards、マットのDevil's Brigadeなど、メンバーのソロ・プロジェクト経て最集結した彼ら。1stアルバム発売から10年経った今リリースされた本作はシンプルかつキャッチーで、また哀愁も感じさせる。オリコンでは最高6位をマークするなど、リリースも好調だ。“不滅”“破壊できない”を意味するというタイトル「インデストラクティブル」。この言葉通り、2004年2月より大規模な来日ツアーを実施。9月20日(土)より東京公演のチケットが一般発売となる。ほかの会場の発売予定など、詳細はCreativemanのホームページまで。
2月3(火)北海道 Zepp Sapporo
2月5(木)宮城 Zepp Sendai
2月6(金)大阪 Zepp Osaka
2月7(土)大阪 Zepp Osaka
2月8(日)福岡 Zepp Fukuoka
2月10(火)愛知 名古屋クラブダイヤモンドホール
2月11(水)愛知 名古屋クラブダイヤモンドホール
2月13(金)東京 Zepp Tokyo
2月14(土)東京 Zepp Tokyo
2月15(日)東京 Zepp Tokyo

Creativeman
http://www.creativeman.co.jp/

[バークス]

2002.9.30
RANCIDティム(vo,g)、BLINK182トラヴィス(ds)のサイド・プロジェクト「TRANSPLANTS/トランスプランツ」


Rancid TimとBlink182 Travisのサイド・プロジェクトTransplantsのアルバム「Transplants」。日本先行で10月9日発売!
2002.7.24
RANCIDも入った激安ロック・コンピ「モッシャーズ・ディライト vol.1」発売!


sony/epic初のロック・コンピ、その名も「モッシャーズ・ディライト vol.1」が、7/24発売!!
RANCIDの「Poison」収録。
2002.7.24
RANCIDティム(vo,g)、BLINK182トラヴィス(ds)のサイド・プロジェクト「TRANSPLANTS/トランスプランツ」始動!


RANCIDティム(vo,g)とBLINK182トラヴィス(ds)のサイド・プロジェクト「TRANSPLANTS/トランスプランツ」が発動!激安コンピ「GIVE 'EM THE BOOT 3」に1曲収録されていたRANCIDマット(b)のサイド・プロジェクト「デビルズ・ブリゲイド」より早くアルバムがでることになってしまったティム。さすがやること早し、で7/19からティムの奥さんブロディ率いるディスティラーズと米ツアー中にでてます。かなり本気のこのプロジェクト、日本は10/8先行発売予定!
2002.1.28
RANCIDティムの奥さんブロディ率いるバンドTHE DISTILLERS、
3月2ndアルバム発売!


RANCIDティムの奥さんブロディ・アームストロング率いるバンド、THE DISTILLERSの待望の2ndアルバム「Sing Sing Death House」が3/6発売予定!1/30先行発売されるヘルキャット激安コンピ「GIVE 'EM THE BOOT3」の堂々1曲目にも収録されてるけれど、女性の声とは思えない激しいサウンドは凄いぞ!ぶっとぶ事間違いなし。RANCIDファンだったら絶対マストの1枚だ。